初代「メルシャン ワインアンバサダー」に押切もえが就任(サーチナ)

メルシャンは、ワインの楽しさを消費者に届ける親善大使「メルシャン ワインアンバサダー」を創設。その初代ワインアンバサダーとして9月23日、人気モデルの押切もえが就任する。

  同社は、今回の就任に先立ち、9月16日より12月31日の期間『メルシャン ワインアンバサダー 押切もえ就任記念キャンペーン』を実施。内容としては、9月24日に新発売する「サンライズ スパークリング」の他、対象商品のボトルネッカーに記載されているシリアルナンバーを1つ(対象商品1本分)1口としてハガキやインターネットで応募。抽選で合計3,000名に「ワインを愉しむオフィシャルグッズ」をプレゼントするという。また、はずれても抽選で2,700名に「特製ワインテイスティング シート」が当たるというWチャンスになっている点も注目度が高い。

  気楽に楽しめるデイリーワインから、中・高級価格帯のワインまで、豊富な品揃えで消費者の多様な嗜好やニーズに応えるワインのリーディングカンパニーであるメルシャンは、人気モデルである押切もえの起用や同キャンペーンの実施は、昨今の不況によりワイン市場の低迷が目立つ現在の状況を打破したいと考えているようだ。

  今後もメルシャンは、消費者がワインをもっと身近に感じ、ワインのある上質な時間を楽しむ機会を、さまざまな角度から提案していきたいとしている。

 

サーチナ

http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2009&d=0917&f=business_0917_017.shtml


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